ラッキーキャッツ/越後鶴亀



ラッキーキャッツ陶器ボトル/販売:越後鶴亀/高さ17cm
10年以上前に発売された招き猫ボトルの日本酒です。
明治23年創業の越後鶴亀さん酒造の中身も保証された一本。
せっかくのボトルなのでデザインが良くて嬉しくなります。
開栓場所が招いている手の上というのも良いですね。
「蔵元直詰之証」シールが、お酒の招き猫として良い存在感を出しています。
日本酒は賞味期限がないためいつでも飲めるそう。
開栓する気はないですが、飲むことになる日がいつか来るのでしょうか。



10年以上前に発売された招き猫ボトルの日本酒です。
明治23年創業の越後鶴亀さん酒造の中身も保証された一本。
せっかくのボトルなのでデザインが良くて嬉しくなります。
開栓場所が招いている手の上というのも良いですね。
「蔵元直詰之証」シールが、お酒の招き猫として良い存在感を出しています。
日本酒は賞味期限がないためいつでも飲めるそう。
開栓する気はないですが、飲むことになる日がいつか来るのでしょうか。



2回目の紹介となる篠田正隆さん。
篠田正隆さんの過去の紹介は《コチラ》からご覧いただけます。
「だるまのお面を被って顔が全く見えない招き猫」
言葉にしただけで、そんな組み合わせが!?と思ってしまう、他にはない招き猫です。
手にしている巻物が怪しげで、顔が見えないことに妙に説得力が増します。
本当に猫なのでしょうか、、、
招き猫ブログ「招き猫十八番」さんによるとお化けっぽい作品も作っていたとのこと。
なるほど、どことなく面妖なのはそのせいだったのですね。


「むっ、涙の匂い!」
夜廻り猫は僕の大好きな漫画で、涙の匂いを察知した猫がその人の涙の理由を聞きに行く物語。
感動し泣いた話が数えられないくらいあります。
1名だけの雑誌の懸賞でミニ色紙が当選し、僕はまた泣きました。
この色紙は漫画の登場猫たちがみんな招いている、僕にはたまらない絵柄。
深谷先生が色紙に直接書いた直筆の絵で、僕の名前まで書いてくれているので嬉しすぎます。
そして、夜廻り猫原画展が1月8~14日に丸善丸の内で開催されます。
楽しみしぎて、僕はずっと前からソワソワしているのです。